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どうも。
もしかして俺の場合、率埋ミスオブがレア?
だって1/60なんだもん!

せらです。
まぁ、その唯一の1個も
キューブ開けたのは俺じゃなくメグ…
霊的スポットの中国人墓地。

男4人 Bitch2人 の6人で足を踏み入れたわけです。

ほぼ山奥にありまして、向かう途中の道路には、時々外灯がある感じ。
まぁ、外灯と言っても多分最小ワット数ですね。

近くまで寄らないと、周りの闇に負けて
存在が分からないっていう。


今時期の北海道の夜は、寝冷えしちゃうくらい涼しいわけですが
あの日は暑かったかな。

虫の鳴き声と森林の独特の匂いと夜風。
ちょいと、夜な夜な遊び惚けてた
ガキんちょの頃思い返しながら。
車内に流れ込む風を味わってましたね。


入り口に車を停めて、中に向かいました。
中まで入っていけるんだけど、車に手形が付くって話だったんで。


満天の星空と墓地。


なんてミスマッチでしょう。

懐中電灯一つ持たず、奥に進む。
周りは雑木林で
暗闇なんだけど、星空のせいか仲間の姿が微かに確認できる感じね。

遠く背後には、停車中の車のハザードの明かりが。

チッカーチッカー点滅に合わせ、音までも
聞こえそうな静寂と闇


墓地っていっても、現代的な霊園とはちゃいます。
草原の中に有るかんじ。


少しすすむとね

空気が冷たいのね。
(;・∀・)

うはwwwwwwwww
よく有るパターンじゃんこれwwwwww

なんて
振り替えると




もうハザードなんて見えまてん。

そして無数のお地蔵様が
お出迎え。

そう。

ただ静に。


なるべく空気を読んでね、男共は口数少なく
きめぇ…と呟くくらいだったんだけど…

なんせ くそBitch共がね


ギャーギャーキャーキャーキャンキャン うっさいんすわ。
(´Α`)


ここの住民は寝てるわけで…。


…。


そりゃ起きますよ。

ええ。

おきちゃいますよね~


…。


空気の読めないクソビッチのお陰もあって、

恐怖の夜がry



今日はここまで(´Α`)
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