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2010.05.11 殺意と殺気
シャツの黄ばみは
洗剤で煮るんだ!
(・∀・)

沸騰しない程度で20分程度ね。
それから普通に洗濯機へ


こんちゃ seraですん
先日友達と飲みに行きました。
案内された席に座る2人。
初めて入ったお店だけに
不安と期待を隠せない。

店内には流行の曲が流され
会話も聞き取りづらい。


その時だ

「お邪魔しまーすw」
「○香で~す」

( ゚Д゚)ポカーン
現れた 店の姉さんは
体格のふくよかなry


とにもかくにもry

重量級でry

お前の腕は前脚か!


存在感が有りすぎるぜ…ハニー
(;・∀・)

そう小さく呟きながら
出てきたビールを
2人の男は一気に飲む干す…

ふと辺りが騒がしくなっている事に気付く。
どうやら団体客が入店したようだ。

私達は顔を見合わせた。
(もう出るぞwwwwww)
(ハズレ引いたなwwおぃw)
目は口程にものを言う

属に言うアイコンタクト である。

目前に居る
ふくよかな 姉さんは
私達に色々と話し掛けてくるが…

既に私達は、退店のタイミングを探しているのだ。
返事は適当である。

なぜなら…
店内の何処に居ても察知できるであろう
強大なこのハニーの
存在感。
重圧感。
威圧感。

今にも捕って喰われそうである。
生命の危険を動物としての本能が察知している。


また、団体客の襲来によって
店内に居た その他の スレンダー な ハニー達は

皆 団体客の接客にry

つまり
時間が終わりを告げるまで
我々は強大で屈強なハニーと共にry

まさに 殺るか殺られるか…である。

ハニーは 前脚 とも言える両手にGlassを持ち
水割りを作っている…。


話の切っ掛けを作るため
私が先陣を切る。


「そのシャツのプリントのブタさん
かわいいですね~(笑)」
(≧▽≦)

ハニーは笑いながらこう答えた。

「あ~、これブタさんじゃ無くて…猫です~」
(・∀・)

( ;゚Д゚) ア…


そう、微笑み答えたハニーの目が…


笑ってNEEEEEEEEEEEEEEE!!
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!


シャツが横に伸びてry
必然的にプリントも伸びてry
猫ちゃんが豚にry

私に対する殺意と殺気が
辺りを包み込む。

笑いながらも、目が座っている
(;・∀・)


相棒が間髪入れず
精算をry

ハニーはエレベーターまで見送りに追って来た。




猛ダッシュで非常階段から逃げたのは 言うまでもない

悪夢の夜だったwwwwwww

ノシ
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